新しく公開した記事と、書き直した記事を、新しい順に並べています。ページを送ると、これまでの記事すべてにたどり着けます。
全 555 本 ・ 24 / 24 ページ
テープの仕組みは比較的わかりやすいですが、レコードというのは実に不思議な存在です。 空気の振動である音波をカッティングヘッドの機械振動に変換し、回転するラッカー盤に螺旋状の溝として刻み込み、再生時にはスタイラスがその溝を
オープンリールテープには2トラ機、4トラ機とそれぞれあります。 この区分に加えてスピード区分けがあり、この2種類にの組み合わせによりアナログ音質が決まってきます。 詳しくはこちらの記事も参考にしてみてください。 テープの
はろーわーるど。 音楽家の朝比奈幸太郎です。 2025年6月14日拙宅にて開催された非公開金田式バランス電流伝送DC録音試聴会(以下金田式DC録音)。 感想・結論としては2点、1、やはり録音は大事である!ということ、そし