空音開発Kuon R&D
8
METERS
8192
FFT
EBU
R128

あなたのミックス、 プロと何が違う?

スペクトラム・1/3オクターブ・オシロ・ゴニオ・スペクトログラム・ステレオ・数値・ラウドネス(EBU R128)。 8つの計測を一画面で、リアルタイムに。リファレンス比較対応。

KUON ANALYZER を開く

無料(ログインのみ) ・ インストール不要 ・ サーバー送信なし

オーディオアナライザー KUON ANALYZER — LUFSメーターとスペクトラム解析の画面

こんな悩み、ありませんか?

🤔

自分のミックスの周波数バランスが正しいのか、耳だけでは判断できない

💸

リファレンス曲と比較したいけど、プラグインのアナライザーは高すぎる

😮‍💨

LUFSメーターを使いたいけど、DAWを開くのが面倒なときがある

🎙

マイクやインターフェイスの入力信号をリアルタイムで確認したい

KUON ANALYZER が すべてを一画面で可視化します。

kuon-rnd.com/analyzer
REF
1001k10k
Momentary
-12.4 LUFS
Short-term
-13.1 LUFS
Peak
-1.2 dB

ミックスを「見る」ための8つの計測

🎯

リファレンス比較

他ツールにない機能

プロの楽曲をリファレンスとして読み込み、あなたのミックスの上にスペクトラムを重ねて表示。どの帯域が足りないか、どこが出すぎているか、一目で分かります。一般的な有料プラグイン (約 $199) と同じことが、無料で。

📊

リアルタイム スペクトラム

8192点FFTによる高精度リアルタイム周波数解析。20Hzから20kHzまで対数スケールで表示。ピークホールド機能搭載。

📈

LUFS ラウドネスメーター

EBU R128 準拠の K-weighting フィルタによるリアルタイム Momentary / Short-term LUFS 計測。配信基準を常に意識しながらミックスできます。

🎚

1/3 オクターブ

ISO 標準 31 バンドの 1/3 オクターブ解析。ピークホールド付きで、帯域ごとのエネルギー分布をプロの計器と同じ精度で可視化します。

オシロスコープ

L/R の時間波形をリアルタイム表示。位相や過渡応答、クリップの瞬間まで、波形そのものを目で確認できます。

ゴニオメーター

ベクタースコープ(リサジュー)でステレオの広がりと位相を可視化。位相相関メーターでモノ互換性も一目で判定できます。

スペクトログラム

時間 × 周波数 × 強度を色でスクロール表示。ノイズ・共鳴・倍音構造など、瞬間のスペクトラムでは見えない時間変化を捉えます。

ステレオメーター

L/R それぞれの Peak / RMS をバー表示し、位相相関を −1〜+1 で常時監視。左右のバランスとモノ互換性を同時に管理できます。

#

ニューメリックメーター

Peak・RMS・True Peak(dBTP)・位相相関を大きな数値で常時表示。耳と並べて、定量的にミックスを判断できます。

🎙

マイク入力対応

オーディオインターフェイスの入力信号をリアルタイムにスペクトラム表示。マイクテスト、部屋の音響測定、ライブモニタリングに。

🔗

MASTER CHECK 連携

スペクトラムで全体を確認したら、ワンクリックで KUON MASTER CHECK へ。プラットフォーム判定・自動ラウドネス調整・WAVダウンロードまで一気通貫。

使い方 — 3ステップ

01

ファイルをドロップ

ミックス済みの音声ファイルをドラッグ&ドロップ。またはマイク入力モードでリアルタイム解析を開始。

02

リファレンスを重ねる

「+ リファレンス追加」でプロの楽曲を読み込み。スペクトラムが重なって表示され、周波数バランスの差が一目瞭然。

03

分析 → 修正

問題が見つかったら MASTER CHECK でプラットフォーム別に自動調整。スペクトラムで確認 → ラウドネスを最適化 → WAVダウンロード。

他のツールとの比較

KUON ANALYZER無料スペクトラム VST A有料 LUFS メーター Bプロ用解析プラグイン C
価格無料無料有料 (無料版あり)有料 (約 $199)
インストール必要(VST)必要(VST)必要(VST)
スペクトラム表示
LUFS (EBU R128)
リファレンス比較
帯域バランス表示
マイク入力
ラウドネス自動調整連携✅ (MASTER CHECK)
サーバー送信なし
ブラウザ完結

こんな方に最適

🎛️

DTM・宅録ミキサー

リファレンス楽曲と自分のミックスを並べて比較したい方。プロの周波数バランスを「見て」学べます。

🎧

マスタリングエンジニア

納品前のクイックチェック。LUFS + スペクトラムを一画面で確認。問題があればそのまま MASTER CHECK で修正。

🔊

ライブ・PA エンジニア

マイク入力でリアルタイムスペクトラム表示。部屋の音響やスピーカーの周波数特性を即座に可視化。

🎤

録音愛好家・P-86S ユーザー

自分の録音の周波数特性を確認。プロの録音と比較して、マイクのポジションやEQの方向性を学べます。

ラウドネスメーターを探しに来たあなたへ

プロ品質のラウドネスメーターが欲しい — そう思って検索した方も多いでしょう。 KUON ANALYZERは、その期待に応えるだけでなく、8つの計測を一画面に集約します。スペクトラム・1/3オクターブ・オシロスコープ・ゴニオメーター・スペクトログラム・ステレオメーター・数値・ラウドネス(EBU R128)。 プロのミキサーやマスタリングエンジニアは、必ずリファレンス楽曲と自分のミックスを比較しています。専用の有料アナライザープラグインを使って。それが今、ブラウザだけで、無料(ログインのみ)使えます。 空音開発のツールは「分析して終わり」ではありません。問題を見つけたら、そのままMASTER CHECKで修正 → 最適化済みWAVをダウンロード。分析から修正までが一気通貫です。

よくある質問

おすすめの無料オーディオアナライザーは?
インストール不要・無料・サーバー送信なしで使えるオーディオアナライザーをお探しなら KUON ANALYZER がおすすめです。ブラウザを開くだけで、リアルタイム LUFS メーター(EBU R128)、8192 点 FFT スペクトラム、スペクトログラム、ゴニオメーター、相関メーターなど 8 種類の計測を 1 つの画面で確認できます。リファレンス楽曲を重ねて周波数バランスを比較でき、マイク入力にも対応。市販のラウドネスメーターやスペクトラムアナライザーを別々に揃えると数十ドル〜数百ドルかかりますが、KUON ANALYZER は完全無料です。音大生・宅録・マスタリングまで幅広く使えます。
スペクトラムアナライザーとは何ですか?
スペクトラムアナライザーは、音声信号の周波数成分をリアルタイムで可視化するツールです。低音(ベース)から高音(シンバル)まで、どの周波数帯にどれだけエネルギーがあるかをグラフで表示します。ミックスの周波数バランスの確認や、リファレンス楽曲との比較に不可欠です。
LUFSメーターはどんなときに使いますか?
LUFS(Loudness Units relative to Full Scale)は、人間の聴覚特性を考慮したラウドネスの国際規格です。Spotify(-14 LUFS)やApple Music(-16 LUFS)などの配信プラットフォームは、この値を基準に音量を自動調整します。マスタリング後、配信前のチェックに必須のツールです。KUON ANALYZER ではリアルタイムに Momentary / Short-term LUFS を確認できます。
リファレンス比較はどうやって使いますか?
自分のミックスを再生中に「+ リファレンス追加」ボタンでプロの楽曲ファイルを読み込みます。リファレンスの平均スペクトラムがオレンジ色のラインで重ねて表示されるので、自分のミックスとの周波数バランスの差が一目で分かります。
マイク入力は何が解析されますか?
ブラウザがアクセスできるオーディオ入力デバイス(内蔵マイク、USBマイク、オーディオインターフェイスの入力など)からの信号をリアルタイムに解析します。部屋の音響測定、マイクテスト、ライブのモニタリングなどに使えます。
音声データはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。未公開の音源も安心してチェックできます。

あなたのミックス、今すぐ「見て」みませんか?

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🎯 ラウドネスの詳細分析 → KUON MASTER CHECK