KUON MIDI
これまでにない
MIDI体験
インストール不要・ブラウザ完結。ダウンロードなし・設定なし・開いた瞬間に始まる。弾いた曲は、音符が鍵盤へ降る映像 — 縦 9:16・横 16:9・音声つき MP4 — としてそのまま書き出せます。
無料で始められます (会員登録のみ) ・ 無料の書き出しには小さな KUON の刻印 ・ Concerto ¥1,980/月 で刻印なし + クラウド保存

演奏を、動画に
ピアノ演奏を、SNS に載せたい。
でも録画も編集も、難しくて高い。
カメラの角度、部屋の映り込み、動画編集ソフトの月額。演奏よりも準備の方が重い — そう感じたことはありませんか。KUON MIDI では、弾いた演奏 (または一音ずつ打ち込んだ曲) が、音符が鍵盤へ降る映像になります。ボタンひとつ、3 分ほどで、音声つきの MP4 に。
縦 9:16 と横 16:9 の音声つき MP4 — そのまま投稿できる
SNS で聴きやすい音量への仕上げと、ホールの響きも選べる
カメラも、録画ソフトも、動画編集ソフトも、いらない


ブラウザ完結・無料
音楽ソフトは高い。
インストールも面倒で、パソコンも選ぶ。
数万円のソフト、長いインストール、スペックの条件。始める前に、財布と機材の壁がある。KUON MIDI は、そのどれもいりません。会員登録だけで無料。開いた瞬間から、学校の PC でも家のタブレットでも、同じ制作机が続きます。シンセには、弾いた音の波形と倍音がその場に見える学習表示つき — 作りながら、音の仕組みが分かっていく。
無料で始められる (会員登録のみ)
インストール権限のない PC でも、タブレットでも、同じように開く
弾いた音の波形と倍音が見える、学びながら作れるシンセ
音声から MIDI
耳コピが、できない。
好きな曲を写し取りたいのに、音が拾えない。何度聴いても、最初の一音から止まってしまう。KUON MIDI の「音声から MIDI」は、録音ファイルや鼻歌を聴き取り、音符の下書きを新しいトラックに置きます。演奏の強弱まで写し取る。完コピ機ではありません — 下書きをピアノロールで彫って仕上げるのが本来の使い方で、それ自体が耳と手の練習になります。
鼻歌からでも、音符の下書きが置ける
単旋律・和音 (高速)・高精度の 3 つの方式
処理はすべて端末の中。音声はどこにも送信されない


内蔵の音源たち
音源を、持っていない。
楽器も、機材も、音源集も持っていない。それでも曲は作れるのか — 作れます。KUON MIDI には、強弱の階層まで収録したグランドとアップライトの二台のピアノ、1,000 を超える音色の図鑑を持つシンセ、20 キットと 138 リズムのドラムマシン、そして自分の録音を鍵盤に貼るサンプラーが、最初から入っています。買い足すものはありません。
内蔵ピアノ 2 台 — 開いてすぐ弾き始められる
1,000 を超える音色の図鑑と、138 のリズム図鑑
自分の録音を楽器にするサンプラーつき
これから始める人へ
学ぶ時間を、どこに積むか。
打ち込みの腕は、費やした時間の形をしています。KUON MIDI は会員登録だけで無料で始められ、インストール権限のない学校の PC でも、家のタブレットでも同じように開きます。SMF でいつでも外へ持ち出せるので、ここで積んだ時間は、将来どの道具に移っても無駄になりません。
FAQ
よくあるご質問
Q. 無料で使えますか?
はい。会員登録 (無料) だけで、打ち込みも音源も動画書き出しもお使いいただけます。無料プランの書き出しには右下に小さな KUON の刻印が入ります。Concerto プラン (¥1,980/月・Kuon の制作アプリ群すべて込み) では刻印なしで書き出せ、クラウド保存も使えます。
Q. 書き出した動画は SNS に投稿できますか?
はい。縦 9:16 (1080×1920) と横 16:9 (1920×1080) の音声つき MP4 で書き出せるので、そのまま投稿できます。SNS 向けの音量最適化とホールの響きも、書き出し時に選べます。
Q. ピアノの演奏動画 (弾いてみた動画) は、どうやって作りますか?
手順は 3 つです。MIDI 鍵盤や画面鍵盤で弾く (またはピアノロールに打ち込む) → 縦モードで落下ノートの画面を確かめる → 縦 9:16 か横 16:9 の音声つき MP4 で書き出す。画面録画ソフトも動画編集ソフトも要りません。会員登録 (無料) だけで使え、無料の書き出しには小さな KUON の刻印が入ります。
Q. 落下ノート (ピアノロール) の動画は作れますか?
はい。縦モードがそのまま落下ノートの画面 — 音符が鍵盤へ降り、鳴った鍵が光る MIDI の可視化 — になっており、その画面を音声つきの動画として直接書き出せます。SNS 向けの音量最適化 (−14 LUFS 目安) も書き出し時に選べます。
Q. 音声から MIDI はどこまで正確ですか?
下書きの道具であって、完コピ機ではありません。歌・口笛・単音の楽器はよく拾い、和音は下書きになります。生成後にピアノロールで彫って仕上げる前提の設計です。処理は端末内だけで行われ、音声は送信されません。
Q. 作った曲を他のソフトで開けますか?
はい。標準 MIDI ファイル (SMF) の書き出しと読み込みにいつでも対応しています。ここで積んだ時間が閉じ込められることはありません。
Q. タブレットやスマートフォンでも使えますか?
はい。タッチ端末では「スクロール / 指で編集」の切り替えで誤操作を防ぎ、画面鍵盤も指向けに大きくなります。対応ブラウザでは USB の MIDI 鍵盤もそのまま使えます。
Q. データはどこに保存されますか?
ローカル (.kuonmidi ファイル)・クラウド (マイページの保管庫・Concerto)・このブラウザ内の一覧、の 3 か所から選べます。自動保存はなく、保存はあなたの操作で行います。詳しくはマニュアルをご覧ください。