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【GarageBand(iOS版) 使い方】音源の取り込み方と書き出し方法
ipadやiPhoneに入っているGarageBandは無料で使えてかなりのハイクオリティーで録音することができる便利なアプリです。 GarageBandを使うと、機材選定さえ間違えなければかなりの水準でセルフレコーディ

【プロが教える音質劇的UP術!】環境音を拾いにくい〜声だけしっかり録音する方法
本日は配信者やポッドキャスターの音の問題を徹底解決していきます。 この記事のポイント - イマイチ音質に納得できない。 - 生活音が入ってくるのが気になる。 - Youtubeで試聴した音となんか違う。 - ポッドキャス

【2026年最新】LINEの通話録音方法!PC版での録音や書き起こしまで音のプロが徹底解説
現代のコミュニケーションツールとして欠かせないLINE。 ビジネスシーンや個人間の重要な会話を記録しておきたいと考える方も多いでしょう。 しかし、LINEの通話を録音する方法は意外と知られていません。
COUNTRYMAN B3 レビュー|舞台・ワイヤレス向け小型ラベリアの選び方【2026年版】
舞台やワイヤレスで選ばれる小型ラベリア、カントリーマン B3。防水・キャップ交換・逆相の注意点から、無指向性ステレオペアでの使い方まで、音響エンジニアが用途別に解説します。

マイクの内部で最初にデジタル化すると何が得られるのか、その研究を読む
スタジオマイクが持つ130 dBの広さは、伝送経路と変換器で削られてきた。マイク内部で最初にデジタル化する新方式と、その性能を2001年のAES論文から読み解きます。

有線イヤホンのおすすめ4機種。遅延なし・電池なしという構造的な強みから選びます
有線イヤホンには遅延がない・電池が要らない・同じ予算で音が良いという構造的な強みが残っています。定番のfinal2本、遮音のSE215、話題の水月雨まで4機種を3店比較で選び分けます。

骨伝導イヤホンのおすすめ5機種。仕組みと得意不得意を正直に整理してから選びます
骨伝導は頬骨の振動で鼓膜を使わずに聴く方式です。低音と音漏れの限界まで正直に整理したうえで、定番のShokz3機種、水泳対応、軟骨伝導という別方式まで5機種を3店比較で選び分けます。

安いワイヤレスイヤホンのおすすめ。削られているものを知って賢く選ぶ4機種と、もう一段の1機種
価格を抑えたワイヤレスイヤホンは「何が削られているか」を知れば賢く選べます。要らない機能の見極め方から、価格重視の4機種と一段上の1機種まで、3店で価格を見比べながら選べます。

ノイズキャンセリングヘッドホンのおすすめ8機種。イヤホンより深く効く理由から解説します
耳を覆う構造が物理的な遮音の土台になるため、ノイズキャンセリングはヘッドホン型が有利です。搭載8機種を最高峰・釣り合い・予算の3段で比較し、Amazon・楽天・専門店の3店で価格を見比べられます。

ノイズキャンセリングイヤホンのおすすめ10機種。仕組みの得意不得意から選び方を解説します
ノイズキャンセリングの仕組みと得意不得意を先に整理し、対応イヤホン10機種を最高峰・釣り合い・音質両立・予算の4段で比較します。各機種はAmazon・楽天・専門店の3店で価格を見比べられます。

木管アンサンブル 録音 方法 マイク配置 木管五重奏 収録
フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン。楽器ごとに音の出る方向が違う木管アンサンブルを、一組の無指向性ペアで自然に収める位置の考え方と、近接効果を避ける理由を解説します。
ノーマライズ 無料 オンライン。ピーク・RMS・LUFSの違いと、音量を揃えるモードの選び方
複数の音源の音量を揃えたい。KUON DAR(無料)ならピーク・RMS・LUFSの3モードから選んで、ノーマライズをブラウザで完結できます。測定はITU-R BS.1770-4準拠。モードの違いと選び方を解説します。
補助マイクに遅延をかけると録音の自然さはどう変わるのか、その研究を読む(1996年)
オーケストラ録音で補助マイクに遅延をかけると、音の自然さはどう変わるのか。1996年のAES論文が、実測遅延とITDGの関係から最適値を探った実験を解説する。

声の方向でゲームを操作できるか、音源定位をVR入力に使う研究を読む(2018年)
音の到来方向をリアルタイムで推定し、VRゲームの入力に使う研究を解説します。声の高さと方向と大きさが、仮想空間の弾の軌道を決める。非対称VRと音源定位の組み合わせが生む新しいインタラクションとは。

サラウンドのアンビエンスマイクは近距離と遠距離で何が変わるのか、その研究を読む(1999年)
サラウンド収録のアンビエンスマイクは、近距離か遠距離かで空間的印象と定位の安定性にどんな差が出るのか。距離・遅延・収音方式の関係を聴感実験で分離した1999年の研究を、専門用語を丁寧に解きながら解説します。
TASCAM RX-BT10MKIIが発表。設備音響に安定したBluetooth環境を追加するレシーバー
TASCAMがBluetoothオーディオレシーバー「RX-BT10MKII」を発表。設備音響システムに安定したBluetooth受信機能を追加する機器で、XLRバランス出力を備え、専用ソフトによる機器名の任意設定に対応しました。

ステレオミックスからバイノーラルを効率的に作れるのか、その研究を読む
ヘッドホンでのラジオ聴取が増えるなか、既存のステレオミックスから効率的にバイノーラルを生成する手法が求められている。BBC Promsで実証された半自動化ワークフローと、その成果と限界を紹介する。

FETでコンデンサーマイクロホンの増幅器を作れるのか、その研究を読む
FETが市販されるようになり、コンデンサーマイクロホンの増幅器を真空管から半導体に置き換えられるかが問われました。中村・若林による回路定数と雑音の関係を等価回路で解析した研究を読み解きます。

車内の音場はどう評価すればよいのか、その研究を読む(2002年)
カーオーディオの音はスピーカーだけで決まらない。車室音響をどう測り、主観評価と結びつけるか。Choiら(2002年)が5台の車で試みた空間指標による評価の研究を読む。

レコード プチプチ ノイズ 除去。ブラウザだけでクリックノイズを消す手順
レコードのプチプチノイズをブラウザだけで除去。KUON DAR のクリック / ポップ除去機能を使った手順を、2次差分と線形補間の仕組みから解説します。効果の確認は無料です。

ホールの響きを音響ホログラフィで自在に変えられるのか、その研究を読む(1989年)
講演とオーケストラでは、求められるホールの響きが違います。建築だけで両立できないこの課題に、音響ホログラフィの考え方で挑んだ1989年の研究を解説します。

ムービングコイルマイクの帯域は筐体でどこまで伸ばせるか、その研究を読む(1953年)
ムービングコイル型マイクで広帯域の平坦な応答を得るには、筐体にどんな音響的工夫を施せばよいのか。1953年の論文が示した四段階の設計をたどります。

無響室でオーケストラを録ると何が分かるのか、その研究を読む(1988年)
1988年、大阪のホールに仮設された半無響室で、91人編成のオーケストラが録音されました。音響機器やホールの評価に使える無響室音源が、室内楽からフルオーケストラへと拡がった研究を読み解きます。

33個のデジタルマイクとFPGAで、音の来る方向はどこまで特定できるのか、その研究を読む(2015年)
騒音源をリアルタイムで特定する。そのために33個のデジタルMEMSマイクとFPGAを組み合わせ、遅延和ビームフォーミングを実装した研究を読み解きます。